代表風間のブログ
ハンドルネーム天水風間の“人生とは自分を活かす道”
【3つのエレメントで考える価値観】〜自分軸を見出すプチワーク:価値観120のリスト〜
こんにちは
風間です。
自分の軸って何だろう?
と考えたことはありませんか。
今日は、
自分軸を定める上で有効な
【3つのエレメントで考える価値観】
についてお話しします。
『自分軸を見出すプチワーク:価値観120のリスト』付きです。
あなたの『価値観』を腹に落とすことで
ビジネスとしての自分軸も定まります。
●記事前半に
『価値観の例~120のリスト~』を添付していますので
あなたの価値観を最適に表現するものは何かを
眺めながら是非考えてみてください。
もし120のリストになければ、
好きな言葉をセレクトいただいて構いません。
●記事後半(120個のキーワードリストの下)に
【自分軸を見出すプチワーク】を記載しています。
+ + + + + + + + + +
『価値観の例~120のリスト~』
+ + + + + + + + + +
<1~10>
勝利 挑戦 創造 ユーモア 独立
勤勉 平穏 親密 公平 知識 余暇
<11~20>
発見 正確性 達成 冒険 魅力
美しさ 権力 影響 自律 愛
<21~30>
癒し 変化 快適さ 誓約 思いやり
貢献 人助け 礼儀 信頼 義務
<31~40>
調和 興奮 誠実 名声 家族
タフネス 柔軟 許し 友情 セクシー
<41~50>
仲間 工夫 シンプル 知性 慈愛
献身 尊厳 チャレンジ 再生 復活
<51~60>
セクシー 魂 笑顔 イメージ ヴィジョン
復活 お洒落 寛大 謙遜 論理
<61~70>
楽しさ 気前のよさ 信念 信教 成長
健康 協力 正直さ 希望 謙遜
<71~80>
熟達 現状維持 慎み ひとりに尽くす 反抗
面倒見の良さ オ ープ ンさ 秩序 情熱 喜び
<81~90>
人気 目的 合理 現実 責任
危険 ロマンス 安心 受容 自制
<91~100>
自尊心 自己認識 献身 性愛 ミニマル
孤独 精神性 安定 寛容 伝統
<101~110>
美徳 裕福 平和 発揮 真理
気品 ありのまま 熱中 努力 納得
<111~120>
氣 自由 表現 ワンネス 工夫
ハイパーセルフ プロフェッショナル 味わう 余裕 克服
+ + + + + + + +
【あなたの自分軸が見つかるプチワーク】
●Q1)『15個セレクト』
あなたが心から大切にしているものは何でしょうか?
あなたがピピッとくる
特に大切にしているキーワードを
まずは15個選んでみてください。
15個見つかるまで
じっくり心の内を照らしてみてください。
ちなみに風間は^^
・情熱
・イメージ
・チャレンジ
・笑顔
・美しさ
・オシャレ
・セクシー
・調和
・達成
・再生
・復活
・喜び
・魂
・愛
・精神性
計15個です。
●Q2)『3つのカテゴリーに分ける』
次に、あなたが出したキーワードを15個を
3つのカテゴリーに分けます。
カテゴリーは、
1.<最終目標に近いもの:Having>
2.<そのためのプロセス:Doing>
3.<自分の土台となるもの:Being>
この3つです。
風間はこうなります。
1.<最終目標に近いもの:Having>
・調和
・達成
・再生
・復活
・喜び
2.<そのためのプロセス:Doing>
・オシャレ
・セクシー
・美しさ
・笑顔
・チャレンジ
3.<自分の土台となるもの:Being>
・魂
・愛
・精神性
・情熱
・イメージ
です。
●Q3)『各カテゴリーから2つずつ絞る』
3つのカテゴリー分けができたら
さらに、ピピピッとくるキーワードを
各カテゴリーから2つずつ絞って
見つけてみてください。
またまた風間のサンプルは
<最終目標に近いもの>
・調和
・再生
<そのためのプロセス>
・オシャレ
・チャレンジ
<自分の土台となるもの>
・魂
・情熱
です。
3つのカテゴリー
<最終目標に近いもの:Having>2個
<そのためのプロセス:Doing>2個
<自分の土台となるもの:Being>2個
(3×2)計6つのキーワードが腹に落ちると
やるべきことが見えてきます。
それは
『あなたはどんな人間として生きるか!』
です。
さらに
あなたの強みや商品価値と掛け算して考えると
・ビジネスとしてのターゲット(お客様)は誰か!
・誰の悩みや欲求の課題を引き受けるか!
そして
その人たちとつながるために
・小さくとも無料で貢献できることは何か!
・小さくとも貢献できる場(活動)は何か!
も自ずと見えてきます。
つまりビジネスとしての自分軸が
パキッと定まってくるのです。
もし、自分の強みを見つけたい!と思った方は
こちらのページで無料プレゼントしていますので
是非、じっくり
あなたの価値観と強みを明確にしてみてください。
今日も最後までありがとうございました。

